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TOEIC スコアが1年間で200点以上もアップ!

TOEIC は日常生活やグローバルビジネスで活きる“ 英語で聞く・読む能力” を測定するテストです。日本では個人による受験のほかに、2019年度には約3,200の企業・団体、学校などで採用されています。企業では自己啓発や英語研修の効果測定、新入社員の英語能力測定のほか、海外出張や駐在の基準、昇進・昇格の要件として利用されています。また学校では、レベルチェック、授業の効果測定、入試や英語課程の単位認定の要件として活用されています。TOEIC はスコアの評価基準が一定に保たれているため、継続して受験することで英語能力の伸長を確認することができ、さまざまな用途・目的で幅広く活用されています。

学年別平均スコア

 

学年別平均スコア

眞弓 喬蒔さん

英米語学科卒業眞弓 喬蒔さん

TOEICのスコアアップは問題を数多く解く、ということに尽きると思います。やればやるほどどんどん結果がついてくるのが楽しくて、気づけば過去問を2万問も解いていました。もっと強敵はと考え韓国版TOEICにも挑戦、まさにゲーム感覚で取り組みました。これもひとえに京外専の授業で培った「勉強は楽しい精神」のたまものですね。

  • スコアアップ 430→905
吉武 亨太郎さん

英米語学科卒業吉武 亨太郎さん

私は就職に有利なビジネス英語を学びたいと思い京外専へ入学しました。しかし、ネイティブの先生から学んだのは「英語を楽しむ」ということです。そこで洋画や洋楽を見聞きし楽しみながら英語に親しむということに取り組みました。TOEICの解答テクニックも必要だと思いますが、英語を生活の一部に取り入れると理解力は格段と上がります。

  • スコアアップ 455→870
市木 涼太さん

英米語学科卒業市木 涼太さん

中学・高校の「読む・書く」が中心の授業から京外専では「話す・聴く」に力を入れた授業形式になり、自然と英語力が向上しました。更に私にとって良かったのはレベル別のクラス編成です。クラスメイトの意識が高くTOEICの点数を競ったり、問題を出し合ったりと仲間から多くの刺激を受け、負けず嫌いの性格に火をつけてくれました。

  • スコアアップ 405→850
小田切 茜さん

英米語学科卒業小田切 茜さん

普通に授業を受けているだけで650~700点くらいまではスコアアップしたのですが、そこから上に行くのに伸び悩み、公式問題集と自作の単語帳を1カ月半擦り切れるほど繰り返しました。ただ、リスニングはネイティブの先生の授業を集中して聞いているだけで大丈夫だったのが大きかったですね。編入先の大学では900点越えを目指します!

  • スコアアップ 455→830
村井 浩二さん

英米語学科卒業村井 浩二さん

ネイティブの先生の授業で、単語を区切らずストレートに滑らかに話すほうが会話能力も上がり、TOEICスコアもよくなるということを教えていただき、その通り実践すると嘘みたいにスピーキング&リスニング力がつきました。あとは自宅でPodcastを積極的に聞いたり、動画を見たりして英語に触れる機会を増やしました。

  • スコアアップ 490→825

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